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安田学園中学校・高等学校 卓球部

どうぞ宜しくお願いします

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東京都高等学校新人大会 シングルス

10月9日に開幕した「令和3年度東京都高等学校新人卓球大会/シングルスの部」は、11月23日に決勝大会が行われました。

■入賞選手
   丸山 蒼葉  ベスト8
   山口 輝生  ベスト8
   上村 拓睦  ベスト16

試合結果詳細は → こちら
上記の入賞メンバーは来年2月に開催される東京・神奈川強化練習会の代表となりました。
東京都代表として頑張ってくれると思います。

東京都高等学校新人大会 学校対抗

9月26日に開幕した「令和3年度東京都高等学校新人卓球大会/学校対抗の部」は、11月14日に決勝大会が行われました。
この大会は、『関東高等学校新人卓球大会兼関東高等学校選抜卓球大会』の予選を兼ねていて、上位3校が同大会Ⅰ部へ、4位-5位校が同大会Ⅱ部に進みます。

■学校対抗戦
優 勝  実践学園高
準優勝  安田学園高
第3位  足立学園高
第4位  東海大菅生高
第5位  日大豊山高

試合の結果は → こちら
今年の『関東高等学校新人卓球大会兼関東高等学校選抜卓球大会』(Ⅰ部)は、12月25日~27日に山梨県甲府市の小瀬スポーツ公園体育館で開催されます。このⅠ部大会は全国選抜出場を懸けて熱戦が繰り広げられます。
昨年はⅠ部大会で安田学園が優勝しました。安田学園高の連覇と、東京勢の活躍を祈ります。

タレント発掘・一貫指導育成 「パスウェイ事業」

10月15-17日
独立行政法人日本スポーツ振興センターおよび日本卓球協会による「パスウェイ事業(U-10)(U-15)」 関東ブロック が開催されました。
このパスウェイ事業は、国際舞台で活躍するアスリートを発掘・育成する事業です。各都県からの代表1名のみが参加し、総当たりのリーグ戦を行います。上位者はその後に行われる中央合宿にて日本代表入りを目指します。
今回、東京都代表として、安田学園中2年の島岡修斗がU-15の部に参加しました。各県トップ選手とのとの厳しい戦いでしたが、2位という成績で中央合宿に進むことが決まりました。

 日本卓球協会の記事は → こちら

【特集】 潜入 ・ 高校卓球部

卓球メディア Rallys(ラリーズ) さんの取材を受けました。ぜひ、ご覧ください。

  動画は → こちら

  記事は → こちら

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全日本ジュニア 東京予選

9月12日から都内各地で開催されていた、「天皇杯皇后杯 2022年全日本卓球選手権大会(ジュニアの部)」 東京都予選 は、9月23日に決勝大会が行われました。

■男子ジュニアシングルスの結果
  優 勝  下田選手(実践学園中)
  準優勝  笠井選手(東海大菅生高)
  第3位  高野選手(実践学園高)
   〃   水谷選手(実践学園中)
  第5位  舟山選手(早大学院高)
   〃   島村選手(実践学園高)
   〃   山口耀生(安田学園高)
   〃   三木 翔 (安田学園中)

以上8名が予選を勝ち抜いて、全日本ジュニア東京都代表となりました。
なお、高橋選手と柳澤選手(ともに実践学園高)はインターハイの成績により、全日本ジュニアには推薦出場となります。

予選の詳しい記録は、東京都卓球連盟の公式サイトをご覧ください。 → こちら
ジュニア女子の記録は、こちら です。

天皇杯皇后杯全日本卓球選手権は、令和4年1月24日から東京体育館で開催されます。
東京都代表選手の活躍を祈っています。

世界ユース 日本代表選考合宿

9月19-20日
「2021世界ユース卓球選手権大会男女団体日本代表選手第1次選考合宿」が千葉県の旭市総合体育館で開催され、伊藤礼博が参加しました。
全国から集まった16名がA/Bの2グループに分かれて総当たりのリーグ戦を行い、各リーグの順位ごとで順位決定戦が行われました。
伊藤は、グループ3位(1-4位が5勝2敗で並んだため得失ゲーム数で決定)となり、その後の順位決定戦で敗れて、最終順位は6位となりました。
6位という成績では、第2次選考合宿に進むには厳しいと思われますが、総当たり戦での1ゲーム・1点の重さを痛感したことでしょう。良い経験になりました。

選考会の詳しい結果は → こちら
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Yasuda Gakuen TTC

Author:Yasuda Gakuen TTC
 
安田学園中学校・高等学校卓球部の活動の様子をご紹介します。
このブログは安田学園卓球部保護者が運営するもので、安田学園の公認ではありません。

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